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What's JC 2015年度出向者一覧

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ひたちなかJC 2015年度スローガン 専心 ~個々の色で未来を描く~

2015年度出向者一覧

青年会議所並びに外郭団体出向者一覧

■公益社団法人日本青年会議所

「真の復興」推進委員会 委員 瀬谷 雄一 君
「真の復興」推進委員会 委員 石川 浩通 君
国際会議支援委員会   委員 古谷 浩之 君
拡大委員会       委員 清水 君枝 君

■公益社団法人日本青年会議所 関東地区 茨城ブロック協議会

拡大アカデミー委員会  委員長 永井 大貴 君
拡大アカデミー委員会 総括幹事 森澤 吉大 君
拡大アカデミー委員会 会計幹事 井上 雅皓 君
拡大アカデミー委員会   委員 櫻井 達也 君
拡大アカデミー委員会   委員 砂押 知倫 君
拡大アカデミー委員会   委員 菊本 純広 君
拡大アカデミー委員会   委員 根本  忠 君
拡大アカデミー委員会   委員 根本  孝 君

■2015年度 外郭団体出向一覧

ひたちなか市総合企画審議会              委員 吉川 大介 君
ひたちなか市行政改革推進委員会            委員 吉川 大介 君
ひたちなか市交通安全対策本部             委員 吉川 大介 君
ひたちなか市交通安全対策本部             幹事 増田  直 君
公共交通活性化協議会                 委員 吉川 大介 君
ひたちなか市日中友好協会               理事 吉川 大介 君
茨城県日中友好協会               青年委員会 古谷 浩之 君
いちょう会                      会員 吉川 大介 君
勝田特別支援学校評議員会              評議員 吉川 大介 君
地域交流活動推進運営協議会(特別支援学校)      委員 石川 浩通 君 
ひたちなか市社会福祉協議会              委員 櫻井 達也 君
ひたちなか海浜鉄道湊線の延伸を実現する会       委員 吉川 大介 君
豊かな海と太陽の恵み食育体験推進のまち事業運営委員会 委員 大曽根一毅 君
縁起のいいまち推進協議会               委員 吉川 大介 君
ひたちなか音楽のまちづくり実行委員会(ひたちなかサウンドシップ) 委員 関山 洋介 君
ひたちなか音楽のまちづくり実行委員会(ひたちなかサウンドシップ) 委員 高橋 雅慶 君
ひたちなか音楽のまちづくり実行委員会(ひたちなかサウンドシップ) 委員 小川 武志 君
ひたちなか音楽のまちづくり実行委員会(ひたちなかサウンドシップ) 委員 石川 浩通 君
ひたちなか音楽のまちづくり実行委員会(ひたちなかサウンドシップ) 委員 古谷 浩之 君
ひたちなか音楽のまちづくり実行委員会(ひたちなかサウンドシップ) 委員 小川 和敏 君
ひたちなか音楽のまちづくり実行委員会(ひたちなかサウンドシップ) 委員 岡崎 伸一 君
ひたちなか音楽のまちづくり実行委員会(ひたちなかサウンドシップ) 委員 日詰  治 君
ひたちなか音楽のまちづくり実行委員会(ひたちなかサウンドシップ) 委員 舩戸 將太 君
ひたちなか音楽のまちづくり実行委員会(ひたちなかサウンドシップ) 委員 萩谷 賢人 君

外郭団体目的等

■ひたちなか市総合企画審議会

市長の諮問に応じ、次事項を審議する。
1. 総合計画の基本構想及びに関すること。
2. 国土利用計画市に関すること。
3. 地域整備計画に関すること。
4. その他必要なこと。

■ひたちなか市交通安全対策本部

 ひたちなか市内における交通事故の激増と交通の著しい輻輳等の状況にかんがみ、交通の安全の確保並びに交通の円滑化及び能率化に関し、関係機関及び団体等相互間の緊密な連絡を図るとともに、総合的、かつ効果的な対策を推進するため、ひたちなか市交通安全対策本部を置く。

■公共交通活性化協議会

 市民、地域、交通事業者、行政がより良い公共交通の在り方について協議を行い、共通の認識と理解に立ち、それぞれが自らの役割に応じた取組を行うことを通じて、公共交通の活性化を図ることを目的とする。市内の公共交通を一層充実させていくために、湊鉄道線等の鉄道、路線バスやコミュニティバスの改善に加えて、乗合タクシーなどの導入も検討し、様々な交通手段の有機的な連携を図り、利便性と効率性に重点を置いた交通ネットワークの確立を目指し、地域公共交通総合連携のため活動します。

■日本中国友好協会

 日本と中国の間は1972年に国交正常化が実現し、さらに1978年に日中平和友好条約が締結されました。日中両国政府が共に手を携えて、両国の平和と友好の道を歩むことは大切なことですが、と同時にこれを支え発展させるためには、両国の国民同士の友好が大切です。中国側の中国日本友好協会(孫平化会長)をはじめ、中国人民対外友好協会、 その全国各地の分会、中華全国青年連合会、中華全国娼女連合会、中華全国総工会、中国国際貿易促進委員会、各公司、スポーツ団体などとは、連携を深め、交流が盛んに行われています。

 当市には、国交正常化以前から友好運動がありましたが、新しい状況の下で友好協会を設立することとなりました。 事業は、経済、文化、芸術、体育、技術、人事など各分野にわたる交流の促進、中国事業や文化の研究、日本事情や 文化の紹介。
(発起人に真子敏幸先輩が入っている。)

■いちょう会

 会員相互の親睦及び健康の増進をはかるとともに、より住みよくより豊かなひたちなか市の発展を期することを目的とする。

■勝田特別支援学校評議員会

 学校外の有識者等の参加を得て、学校運営に関し幅広く意見を聞き、必要に応じて助言を求め、学校教育が地域住民の信頼にこたえ、家庭や地域と連携を図りながら充実した教育活動を展開するため開催する。

■縁起のいいまち推進協議会

 地域資源等を活用した特色ある特産品づくりを行ない魅力的な特産品をPRしようと、地域の呼び名「かつた」を大きな地域資源ととらえ、2001 年「縁起のいいまちかつた」をテーマに開発を行ってきました。
 しかしながら、一部エリアの活性化ではなく、ひたちなか市全域の活性化が必要と考え2005年「縁起のいいまち・ひたちなか」と名称を変 更し、「願い事を声にすると本当になっていく」「勝負に勝つことを呼び起こし連想できる」「地域呼び名に縁起のいい名称がたくさんある」など、ひたちなか市は、縁起がいいことを全国にPRし、活性化を図っていこうと「縁起のいいまち」をメインコンセプトに打ち出し、縁起切符・縁起絵馬・地元特産物を使ったカツオカツの販売などを展開し、 更なる活性化に向け、立ち上がりました。