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出向者一覧

青年会議所並びに外郭団体出向者一覧

|青年会議所

国際青年会議所(JCI)

法制顧問 清水利春 君

公益社団法人 日本青年会議所

LOMサービス実践委員会 副委員長 清水芳洋 君

LOMサービス実践委員会 小幹事 大谷永浩 君

LOMサービス実践委員会 委員 瀬谷雄一 君

企業の未来デザイン委員会 委員 尾澤賢一 君

JCI関係委員会 兼務委員 清水利春 君

JCI関係委員会 委員 黒澤成光 君

公益社団法人 日本青年会議所 関東地区協議会

会長付室長 高倉美佳 君

会員交流委員会 委員 小宅清史 君

会員交流委員会 委員 大曽根一毅 君

会員交流委員会 委員 寺門香澄 君

公益社団法人 日本青年会議所 関東地区 茨城ブロック協議会

地域の未来創造委員会 副委員長 磯崎達也 君

地域の未来創造委員会 委員 小宅清史 君

次世代教育委員会 委員 大谷永浩 君

次世代教育委員会 委員 寺門瑠美 君

次世代教育委員会 委員 関山洋介 君

次世代教育委員会 委員 照沼大輔 君

日本青年会議所 業種別部会

教育部会 監事 清水利春 君

石材部会 委員 中川周 君

|外郭団体

ひたちなか市総合企画審議会

市長の諮問に応じ、次の事項を審議する。1.総合計画の基本構想及び基本計画に関すること。 / 2.国土利用計画市計画に関すること。 / 3.地域整備計画に関すること。 / 4.その他必要なこと。

委員 鈴木宏康 君

ひたちなか市交通安全対策本部

ひたちなか市内における交通事故の激増と交通の著しい輻輳等の状況にかんがみ、交通の安全の確保並びに交通の円滑化及び能率化に関し、関係機関及び団体等相互間の緊密な連絡を図るとともに、総合的、かつ効果的な対策を推進するため、ひたちなか市交通安全対策本部を置く。

委員 鈴木宏康 君

幹事 井上真治 君

公共交通活性化協議会

市民、地域、交通事業者、行政がより良い公共交通の在り方について協議を行い、共通の認識と理解に立ち、それぞれが自らの役割に応じた取組を行うことを通じて、公共交通の活性化を図ることを目的とする。市内の公共交通を一層充実させていくために、湊鉄道線等の鉄道、路線バスやコミュニティバスの改善に加えて、乗合タクシーなどの導入も検討し、様々な交通手段の有機的な連携を図り、利便性と効率性に重点を置いた交通ネットワークの確立を目指し、地域公共交通総合連携のため活動します。

委員 鈴木宏康 君

ひたちなか市国際交流推進協議会

ひたちなか市における国際交流を市民レベルの草の根交流として市民、行政機関が一体となって推進し、もって国際都市のまちづくりに寄与するため国際交流推進協議会を置く。この協議会は次の事項について協議、検討を行う。1.国際交流推進の基本的方向性の検討 / 2.国際交流の具体的推進方策の検討 / 3.その他の国際交流に関する重要な事項

委員 櫻井貴史 君

ひたちなか市日中友好協会

日本と中国の間は1972年に国交正常化が実現し、さらに1978年に日中平和友好条約が締結されました。日中両国政府が共に手を携えて、両国の平和と友好の道を歩むことは大切なことですが、と同時にこれを支え発展させるためには、両国の国民同士の友好が大切です。中国側の中国日本友好協会(孫平化会長)をはじめ、中国人民対外友好協会、その全国各地の分会、中華全国青年連合会、中華全国娼女連合会、中華全国総工会、中国国際貿易促進委員会、各公司、スポーツ団体などとは、連携を深め、交流が盛んに行われています。当市には、国交正常化以前から友好運動がありましたが、新しい状況の下で友好協会を設立することとなりました。事業は、経済、文化、芸術、体育、技術、人事など各分野にわたる交流の促進、中国事業や文化の研究、日本事情や文化の紹介。(発起人の一人が真子敏幸先輩)

理事 鈴木宏康 君

茨城県日中友好協会青年委員会

副委員長 鈴木宏康 君

副委員長 清水利春 君

副委員長 清水芳洋 君

常任理事 小宅清史 君

委員 高倉美佳 君

委員 安雄一朗 君

いちょう会

会員相互の親睦及び健康の増進をはかるとともに、より住みよくより豊かなひたちなか市の発展を期することを目的とする。

会員 鈴木宏康 君

勝田養護学校評議員会

学校外の有識者等の参加を得て、学校運営に関し幅広く意見を聞き、必要に応じて助言を求め、学校教育が地域住民の信頼にこたえ、家庭や地域と連携を図りながら充実した教育活動を展開するため開催する。

評議員 鈴木宏康 君

地域交流活動推進運営協議会(養護学校)

委員 大谷永浩 君

ひたちなか市社会教育委員会

社会教育委員は、学校教育及び社会教育の関係者、家庭教育の向上に資する活動を行う者並びに学識経験者のある者の中から、教育委員会が委嘱する。

委員 井上真治 君

豊かな海と太陽の恵み食育体験推進のまち事業運営委員会

委員 大曽根一毅 君

ひたちなか市勤労青少年ホーム運営委員会

委員会はひたちなか市勤労青少年ホームに係る次に揚げる事項を審議する。1.ホームの運営の基本に関すること。 / 2.ホームの利用普及に関すること。 / 3.その他ホームの運営に関すること。

委員 寺門瑠美 君

水戸地区エイズ予防対策推進協議会

協議会は、エイズに関する正しい知識の普及啓発を行い、エイズの感染拡大を防止し、エイズ患者等に対する偏見及び差別のない社会をつくること、併せて昨今の情勢を鑑みた性感染症予防対策を講じていくため、地区内の地域・職域・学校等関係機関が連携し地域ぐるみの対策の推進を図ることを目的とする。

委員 井上真治 君

ひたちなか祭り実行委員会

監事 鈴木宏康 君

青少年育成東海村民会議専門委員会

専門委員会はそれぞれ次に掲げる事項を担当し、活動を推進する。1.総務委員会(組織機構、総合企画に関すること。 / 広報活動に関すること。 / 財政に関すること。 / 関係機関団体との連携に関すること。)2.青少年委員会(青少年対象事業の推進に関すること。 / 「のびのびと正しく、瞳かがやく青少年を育てるまち」宣言の推進に関すること。)3.家庭・地域委員会(明るい家庭づくり推進に関すること。 / 子育て支援事業の推進に関すること。 / 「親が変われば、子どもも変わる運動」推進に関すること。 / 社会環境の浄化に関すること。)

委員 平野方樹 君

縁起のいいまち推進協議会

地域資源等を活用した特色ある特産品づくりを行ない魅力的な特産品をPRしようと、地域の呼び名「かつた」を大きな地域資源ととらえ、2001年「縁起のいいまちかつた」をテーマに開発を行ってきました。しかしながら、一部エリアの活性化ではなく、ひたちなか市全域の活性化が必要と考え2005年「縁起のいいまち・ひたちなか」と名称を変更し、「願い事を声にすると本当になっていく」「勝負に勝つことを呼び起こし連想できる」「地域呼び名に縁起のいい名称がたくさんある」など、ひたちなか市は、縁起がいいことを全国にPRし、活性化を図っていこうと「縁起のいいまち」をメインコンセプトに打ち出し、縁起切符・縁起絵馬・地元特産物を使ったカツオカツの販売などを展開し、更なる活性化に向け、立ち上がりました。

委員 川崎貴裕 君

ひたちなか音楽のまちづくり実行委員会(ひたちなかサウンドシップ)

街中に音楽のある環境空間を提供し、市民生活のゆとりや潤い、また、賑わいや交流の創出、さらには本市の音楽文化の向上を図ることを目的として、音楽愛好者及び関係機関により、2007年4月に「ひたちなか音楽のまちづくり実行委員会」が設立されました。

委員 尾澤賢一 君

委員 大曽根一毅 君

委員 川崎貴裕 君

委員 関山洋介 君

委員 高倉美佳 君

委員 池ノ辺猛 君

委員 鈴木宏康 君

委員 大畠克彦 君

委員 清水瑠美 君

委員 野別英明 君